→ 提案書は、機能説明ではなく相手の課題から入る
自分が言いたいことから始めており、相手の課題や損失が見えていない。
相手の課題→放置した場合の損失→提案内容→導入効果→次のアクション、の順で提案書を作ってください。
営業資料、提案書、LP、サービス紹介資料の構成に使う。